第8戦アイオワは、決勝レースが日本時間6月21日午前3時15分から行われ、予選7番手と今季最高位からスタートした佐藤琢磨は、アグレッシブなレース展開で3位まで浮上する好レースを展開しました。
しかしながら187周目、進路を塞ぐ形となった周回遅れのマシンをパスしようとしてウォールにヒット。非常に残念ながら、リタイア(19位)となってしまいました。
今季一番の素晴らしいレースだっただけに本当に残念な結果ですが、段々歯車が噛みあって来ているのが実感出来たレースでした。
第8戦アイオワは、決勝レースが日本時間6月21日午前3時15分から行われ、予選7番手と今季最高位からスタートした佐藤琢磨は、アグレッシブなレース展開で3位まで浮上する好レースを展開しました。
しかしながら187周目、進路を塞ぐ形となった周回遅れのマシンをパスしようとしてウォールにヒット。非常に残念ながら、リタイア(19位)となってしまいました。
今季一番の素晴らしいレースだっただけに本当に残念な結果ですが、段々歯車が噛みあって来ているのが実感出来たレースでした。