1月28日、佐藤琢磨の誕生日であります。
お誕生日おめでとう!!!
きっと今も各方面と色々な交渉を行っている真っ最中でしょうが、良い結果が出ることを心から願っています!
1月28日、佐藤琢磨の誕生日であります。
お誕生日おめでとう!!!
きっと今も各方面と色々な交渉を行っている真っ最中でしょうが、良い結果が出ることを心から願っています!
琢磨のロータス入りは消滅・・・TCMでも報告のあったロータスとの交渉が、合意に達しなかったようだ。
今後は別の可能性を探っていくとの事だ。
以下、公式サイトに発表された琢磨のコメント
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佐藤琢磨のコメント
これまでロータスと交渉を続けてきましたが、残念ながら来季のF1参戦に関して合意に至ることができませんでした。今後は別の可能性を探っていくことになりますが、いつも応援していただいている皆さんへのお礼の気持ちを込めて、いち早くここでお知らせします。本当にありがとうございました。ただし、今後も来季の復帰を目指して活動を続けていきますので、引き続きご声援をよろしくお願いします。
佐藤琢磨
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F1の他のシートの他、インディの可能性もあるが、琢磨が納得出来る選択が出来る事を祈るばかりだ。

琢磨ファンの皆さん、TCMはいかがでしたか?
今年もすごい盛り上がりでしたよね!
さてここでは、イベントの前に行われたインタビューの模様をご紹します!
Q:日本に帰国したのは
鈴鹿の後一ヶ月くらいで、ちょうど一週間前帰国して、このイベントがあるので帰国は決まっていたのですが、一週間前に帰国すると決まったのは鈴鹿の後かな。
忙しいというか過密スケジュールの一週間。ほとんどが来年の交渉などのビジネスミーティングでしたね。
Q:感触としては
今は交渉の最終段階で、今月末である程度の方向性が出るかなと。
クリスマスになるとヨーロッパも完全に麻痺してしまうし、やっぱり今年中に方向性を定めて、動きたい。
1月からはそれに向けて100%の力でいきたいので、今この数週間が勝負になると思います。
Q:プライオリティとしてF1復帰は
鈴鹿の時もちょっとお話したのですが、とにかく第一線で復帰することを第一目標に持っていて、もちろんF1とインディカーシリーズと、僕としては同じ比重で準備を進めているのですが、F1に関してはこれまで6シーズンプラス走ってきた、自分のいたカテゴリーですから、とにかくそこで中途半端な状態でシーズンが終わってしまっているのできちんと走りたいし、F1に復帰することは大きな目標です。
来年は必ずレースに復帰したいです。F1に関して言えば、2月までテストがないので大幅に準備が遅れるということはないと思います。
ただし1月の状態でも決まっていないということは避けたいですね。
だからどちらかが準備が間に合わなくなってしまうということは避けたいので、例えばインディカーのテストも12月から始まるし当然年明けにもあるので、そちらの方でシーズンインに向けて準備不足になることは避けたいですね。
ただそれでF1復帰の動きを逃すこともしたくないし。11月末から12月にかけての動きは大きそうな気がします。
気持ち的には年内に決めたい。まあ、僕だけの気持ちじゃないですけど(笑) たぶん相手というか交渉先のチームにとってもおそらく年内には決めて、動きたいと思います。
去年のモナコの時からこんなに時間が掛かると思わなかったし、可能性はゼロじゃないし、自分自身はレースするつもりでやってきてますけれども、こればっかりは全く何もないっていう可能性も否定できないし。そうは思いたくないので、今できることを精一杯続けて12月に良いニュースが飛び込んでくればいいなと思います。
今年はF1自体のルールが、シーズン中とシーズンが終わってから翌年の2月までテスト禁止が決まっているので、最初に乗るのは他のドライバーと同じ2月からになるし、インディカーシリーズにしても、おそらく1月か2月のテストからになるんじゃないかと考えてます。
去年の東京のファンクラブミーティングの時は、テストが急に飛び込んで急遽日程を変更してもらって、ファンのみんなにもスタッフにも迷惑をかけたけども、トロロッソの3回のテストを通して、チーム内も外も自分自身も誰もが2009年のシーズンはいけると信じてたし、そういう流れだったんだけど結局今年レースはできなかったんですが、具体的にテストをしてそのチームに絞って年末を迎えるというのと、今年はやっぱり違いますよね。
ここと交渉してっていうのは目に見えない状態。といってもシートが空いてるところは決まってますから、ある程度見通しはつくと思います。仮に年内に復帰が決まったとすれば、見方によっては今日本とF1の繋がりの線がどんどん細くなっているところなので、応援やサポートをしてくれる方たちにとって、すごくシンプルに1本応援を受けられる立場になれるので、分散しなければならなかったところがひとつになると言う意味ではいいのかもしれない。全体的には今の経済状況の中では、本当に今たくさんの方たちが応援してくれている訳ですが、スポンサーシップを受けるのが厳しい状態で僕がチームに入ることによって、スピードであり経験でありトータルパッケージとしてプラスアルファになると感じて、僕と一緒にやっていきたいという形に最終的になればすごく嬉しいです。
Q:最終戦のアビダビGPの時は海外メディアが報じたニュースで「ロータスのガスコインが琢磨のポテンシャルを何とか引き出したいと、ラブコールを送っている」と日本のメディアは受け取っているが、なかなか信じられない?
いやいや、信じていいと思いますよ(笑)彼が嘘をいう必要はないわけだし、もちろんロータスとも交渉は続いてるし、僕が実際GPで戦った現場で同じ空気の中で働いていたガスコイン氏が、そういう形で評価してくれるのは、僕にとってすごく嬉しいこと。やっぱり中で見ているからこそ見える部分ってあると思うんですよね。特に彼の場合はもちろんトップチームでウィニングマシンを作り続けてきてというのもあるんだけど、実際スーパーアグリ時代には直接ライバルとして戦いあった仲なので、その辺りはおそらくトップチームよりも肌で感じてるのかもしれないですね。もちろん彼自身が全て決めることではないと思うので、ロータスも含めて。そのチームにとってのパッケージとして魅力的なラインナップに僕が加わればいいし。今っていうのはホント嫌ですね(笑) 早く決まってって感じで。
この1週間いろんな人に会って、すごくたくさんの応援を受けて、ずっと期待して待ってくれてるんだなと感じ取れたのは自分にとって大きかったですね。だから早く決めたいです。
Q:この不況の中でスポンサー獲得がより厳しくなった?
経済が好転するのは時間がかかることだし、日本経済の一部分に焦点を当てれば去年より若干戻ったという部分もあるのかもしれないけど、当然カテゴリーによると思うし、ただモータースポーツが直面している自動車業界の中では変わらず厳しい状況が続いているので、プラスではないですよね。特にシートの総数が減ってしまっていて、相対的に(空きシートを探す)ドライバーが増えている。もちろん新しいチームも入ってきて最終的にはトータルとして変わらないのかもしれないけど、シート争いはそり競争力を増しているし、ドライバーマーケットにも現役で経験豊富なドライバーもたくさん出てきてるので、そういう意味ではライバルも多い。
パーソナルスポンサーに関していえば、今までと同じように応援してくれるというのはすごく嬉しい。でもこれはチームスポンサーではないので、その辺りは本当に難しいと思う。まあそれは今度順を追ってという形になると思います。今この状態で何も決まってないのに、チームスポンサーレベルのサポートを受けられるっていうのはおそらく難しいですね。ただ発表に至った後には動く可能性もあるし、その為に自分が所属するチームが少しでも前進するんであればその為の活動は惜しみなくやっていくつもりだし、ポジティブにそういう話をしているところももちろんあります。パーソナルスポンサーも契約更新していないところも、物理的に不可能になるスポンサーも出てきていて、企業としては続けたいけどできなくなってしまうというところもあるので、その辺りは正しいタイミングがきた時に発表できると思います。
Q:体力づくりに関しては
正直言って部分的な体のパフォーマンスはトレーニングでできますけど、基本的にGPカーに乗っていって初めて負荷のかかる体の筋肉はあるので、とにかくF1のレースを最後にした2008年のスペインGPから基本は維持を目指してずっとトレーニングは続けてます。トロロッソに乗った時に半年間乗ってなくても体はすぐに戻ったし、テストの中で足りないと感じたところはなかったので、1年前と同じように今すぐ乗っても準備はできてると思います。ただ、これまで通りできるトレーニングはしてるけど、カートには乗ってもレーシングカーには乗れてないですね。でも大丈夫です。早く乗りたくてほんと仕方ないですね。
Q:先日の日本GPでの熱心なファンの様子には
本当に嬉しいです。ずっとサポート続けてくれているファンのみなさんには、ありがとうって言いたい。鈴鹿は自分の言葉でありがとうって言えるひとつの大きな舞台になったと思うし、バナーだったり応援グッズだったりあれだけ応援してくれるのは本当に幸せなことだと思います。今回のファンクラブミーティングも夏のカートイベントもファンの応援があるからこそ、こうしてファンのみんなに会える場所もある訳だし、なんとかして来年の現役復帰に繋げたいですね。
・・・ガスコインさんが琢磨を評価してくれている、っていう話はファンとしても嬉しいですよね!年内・・・早く朗報が聞きたいっ!!!
NHKラジオ 「 英語ものしり倶楽部 」 の11月度ゲストとして、佐藤琢磨が出演します。
7日放送分から28日放送分の計4回の出演が予定されています。
「 英語ものしり倶楽部 」
http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/monoshiri/
放送では、これまでの体験などを交えてた話を披露する予定。
これを機に、英語勉強してみますか!
【 英語ものしりくらぶ 】
「英語」「ものしり」「倶楽部」の三要素からなる番組。英語を使って各界で活躍するゲストを月替わりで招くWeekend Sessionを中心に、英語俳句・イギリス英語探訪など多彩なラインアップで、英語の豊かな世界をゆったり楽しめます。新コーナー「おとなのためのGrammar講座」では3か月ごとに変わる新進気鋭の専門家が目からウロコの情報をお届けします。
放送時間
ラジオ第2
放送:土曜日 午前6:30~7:00
再放送:土曜日 午後11:00~11:30
再放送:日曜日 午前9:30~10:00
ゆうどきネットワーク(NHK総合)
10月16日(金)16:50-18:00
NHKスタジオパークから公開生放送でお届けする「あたたかくて、 楽しくて、ちょっとためになる」情報番組。毎週金曜日に放映される人物ドキュメント「うちへ帰ろう」のコーナーに、佐藤琢磨が登場。レース生活の原点となった鈴鹿と、10代を過ごした東京都町田市を訪問します。どうぞお見逃しなく。
※放送地域:近畿地方・宮崎県を除く全国で放送。番組は予告なく変更される場合がございます。
「The F1 Spirit/Takuma SATO」の出版記念イベントが12日、東京・六本木の「F1 PIT STOP CAFE」で開催されました。
会場には450人のファンが詰めかけ、相変わらずの人気ぶり。
中には遠方から遥々やってきたファンの方もたくさんいらっしゃいました。
トークショーではバーニー・エクレストンと頻繁に連絡を取り合っているなど、秘話も披露。
ファン全員との握手会や質問コーナーなど、盛りだくさんの内容にファンも大満足のひと時でした。
注目の去就については、現在も幾つかのF1チームと交渉中としながらも、インディ参戦も視野に入れているとコメント。
1年半もステアリングを握っていないのは、琢磨本人にとってもファンにとっても ” 限界 ” なので、是非とも朗報を早く聞きたいばかりです。
佐藤琢磨ファンの毎年のお楽しみ、Takuma Club Meetingが今年も開催されます。
そのTCMチケットの一般発売の案内がリリースされました。
今年のTCMは、昨年までとは一味違う内容になるようです。
Takuma Clubの会員以外の方も、これで参加可能ですね!
------------ 以下リリース --------------
いつも佐藤琢磨を応援して下さいましてありがとうございます。
スペシャルイベントのチケット一般販売を10月14日(水)より開始いたします。
今年は「琢磨とのふれあい」をキーワードに、楽しい参加型企画を満載してお届けします。また、イベント開始前からお楽しみいただけるよう全席指定席を導入。加えて琢磨のトークやサイン入りグッズプレゼントなど、盛りだくさんの内容を企画していますので、たくさんのお申し込みをお待ちしております。
大変恐縮ですが、2009年度の開催は東京会場のみとなります。これまで大阪会場でご参加いただいていた皆様には、ご不便・ご負担をおかけいたしますが、ご了承いただけるようお願い申し上げます。
数に限りがありますので、お早めにお申込み下さい。
1.日時/場所
● 東京:11月21日(土) ディファ有明
〒135-0063 東京都江東区有明1-3-25
- 臨海副都心線「国際展示場駅」
- ゆりかもめ「有明テニスの森駅」
- 都バス「海01系統」のバス停「有明テニスの森」下車
※公式HP:http://www.differ.co.jp/access.html
※当日会場の駐車場はご利用いただけませんので、ご注意ください。
※2009年度は、東京会場のみの開催となります。
● 開場13:00/開演14:30/終演18:00(予定)
※時間は変更される場合もあります。
2. 入場料
6,800円(税込)全席指定席
3. チケット購入方法
10月14日(水)より、以下の方法で、先着順で発売致します。
3-1)10月14日(水)より、Takuma Club 事務局へメールでお申込み event@takumasato.com
以下の情報を添えて、Eメールにてお申込みください。
件名:TCM2009東京、一般販売
1) お名前、2) ご住所、3) メールアドレス、4) お電話番号 5) ご希望の枚数
3-2)10月29日(木)より、イープラスおよび電子チケットぴあ
以下のアドレスからアクセスし、お申込み下さい。
● e+(イープラス) http://eplus.jp
● 電子チケットぴあ http://t.pia.jp/ (電話予約)0570-02-9999
イベント名:11月21日 佐藤琢磨スペシャルイベント「Takuma Club Meeting 2009」
4. お問い合せ先
Takuma Club 事務局
event@takumasato.com
5. 注意事項
チケットは全席指定となります。座席の割振りは、主催者側で割振りをさせていただきます。また、座席位置のご希望はお伺いできませんことをご了承ください。
お客様の個人情報及びご入力頂いた内容等は、本件以外の目的に利用したり、部外者への閲覧・譲渡することはございません。
6歳未満のお子様については、保護者1名様につき1名様のみ入場無料とさせていただきます。この場合、お子様は保護者の方の膝の上からイベントをお楽しみいただくことになりますので、ご了承ください。
ビデオ、カメラ撮影に関しましては、営利目的ではなく個人で楽しまれるのみであればお撮り頂いて結構です。
チケットのオークションでの譲渡は禁止いたします。
本公演はやむを得ない事情により中止することがあります。その際は入場料をご返金申し上げます。それ以上の責任は免責とさせて頂きますので、ご了承ください。
Takuma Club事務局
3年ぶりの鈴鹿に訪れた佐藤琢磨には、残念ながらF1ドライバーとしての仕事はありませんでしたが、図らずもそれが佐藤琢磨人気を再確認する事になったように思います。
琢磨は初日から最終日まで、精力的に沢山のイベントに参加。
どのイベントも大盛況で、琢磨に向けられた声援は本当に大きく、あらためて多くのファンが佐藤琢磨を待っているのだと感じさせられました。
イベントの合間を縫って、琢磨は各チームの首脳と面談、全てのチームと話をしたようです。
またF1会のボス、バーニー・エクレストンともコンタクト。直に自身の存在をアピールしたそうです。
しかしF1を取り巻く状況は混沌としており、存知の通り才能の有るものが生き残れるとは限らない、政治力が大きく影響する世界へとますます変貌しています。
現に今回の鈴鹿でも、明らかに実力不足と思われる選手がクラッシュを演じたり、未熟なレース運びで危うくレースを台無しにしそうになったりと、ファンが望んでいる ” 世界最高クラスのマシンとドライバーによるハイレベルなレース ” とは凡そ言い難い状況でした。
しかしチームには、そんな未熟な選手でも走らさなきゃならない事情やシガラミが存在していて、真に望んだラインナップを揃えるられるチームはほんの一部しか無いのも事実。
ファンあってのF1なのに、ファンが見ていて楽しくない状況でレースをしなければならないという、大きな矛盾を抱えているのです。
このサイトは、佐藤琢磨を応援するサイトなので琢磨をフィーチャーしてはいますが、一F1ファンとして客観的に見ても、もっとF1に相応しい選手は沢山居ると思いますし、そうした選手が出ていれば、もっともっとF1は面白くなるに違いないと思うのです。
佐藤琢磨は鈴鹿での ” 就活 ” を終え 『 現状報告できることは何も無い 』 とし、今のF1でレギュラーシートを獲得することは、非常に難しいとコメントしています。同時に、あくまでF1にプライオリティがあるとしながらも、同時にIRLへの移籍も視野に入れて今後は活動していくと明言しています。
アロンソがフェラーリに移籍、ライコネンはどうなるのかも未定、撤退決定のBMWからクビサがルノーへ移籍するのではないか等など、F1レギュラーシートを取り巻く状況は、ますます混沌としてきました。
佐藤琢磨のF1復帰の芽も無いわけではありません。
しかし、未だ日本人選手の大活躍を見たことの無いIRLで、佐藤琢磨がチャンピオンシップ争いを演じる姿も・・・見てみたい気はします。
いずれにしても、琢磨の往く道をどこまでも応援する事に変わりはありません。
1)鈴鹿イベント・スケジュール
鈴鹿での琢磨出演イベントのスケジュールをお知らせいたします。
琢磨も皆様と鈴鹿でお会いできるのを楽しみにしていますので
日本グランプリにご来場の場合は、どうぞお見逃しなく!
※イベントの内容および開催時間は、予告なく変更される
場合もありますことをご了承ください。
●10月2日(金)
カウントダウントークショー
場所:レーシングコース脇(グランドスタンド下)
時間:9時~9時30分
ゲストトーク
場内放送で、フリー走行の解説。
時間:14時~15時
プレミアムオークション&抽選会
場所:GPスクエア内ステージ
時間:16時30分~17時
●10月3日(土)
前夜祭 “ただいま、鈴鹿。おかえり、日本グランプリ。”
スペシャルファンミーティング
場所:レーシングコース脇(グランドスタンド下)
時間:18時~19時30分
●10月4日(日)
佐藤琢磨トークショー
場所:レーシングコース脇(グランドスタンド下)
時間:9時~9時30分
場所:VIPスイート
時間:10時~10時30分
場所:パドッククラブ
時間:11時30分~12時
FM三重生放送レディオキューブ日本グランプリスペシャル
場所:GPスクエア内ステージ
時間:18時30分~19時
2)鈴鹿サーキットにTSブース
ジョイフル広場に、TSブースが設置されることになりました。どうぞご利用ください。